世界的に大ヒットした小説ですよね?
私も読みました。
キリスト教ではないですがとても興味深い内容だと思います。
あまりにも強烈な内容だったのと面白さもあって
前作の『天使と悪魔』も読んでしまったほどです。
その『天使と悪魔』
既に撮影が始まっているそうなんですよ。
もちろん主人公のラングトン教授は
トム・ハンクスなのだそうです。
『ダ・ヴィンチ・コード』は
小説の大ファンが多かったせいもあるのか
小説とのイメージの違いが不評だったので
実は私は見ていないのですが
前作の『天使と悪魔』が出来るのなら
DVDで観賞するのもいいかなって思っています。
公開はアメリカでは来年の5月15日らしいです。
日本での公開は必ずあるでしょうが
いつ公開されるのか
ちょっぴり楽しみです。
ちなみに今回の撮影でも
撮影場所の協会から内部での撮影を拒否されるという事件が起こりました。
予定されていた撮影はどうなるのでしょうかね?
出来上がりが楽しみでもありますね。
へートムハンスク主演ですか〜
おもしろそう〜^^
その映画みたい〜
(σ´∀`)σ ===>>>凸凸凸【応援!】
こんにちは♪
原作を読んで面白かったんですよ。
映画ではどこまで表現されているのか
公開が待ち遠しいです。
話の流れは、「ダヴィンチ・コード」に似てますよね!
「ダヴィンチ・コード」は、映画という時間内でまとめると
ああならざるを得ないというカンジでした 汗
「天使と悪魔」は、≪ダイジェスト版≫にならないように
思い切った作りにしてほしいかも!
こんにちは♪
読まれましたか!!
そうそう、始めは何だダ・ヴィンチに似てる!
って思ってちょっぴりがっかりしたのですが、
読んでいくうちに引き込まれました。
js-cesarioさんもダ・ヴィンチの映画、ガッカリ派ですか?
厚みのあるストーリーですからね。
映画になるとガッカリすることってよくありますよね?
今回は裏切って欲しくないですね!?