少年隊の毎年恒例のミュージカル「PLAYZONE」
が今年で終りなのだそうですが・・・。
まだ、少年隊っていうグループが存在していた事と
このミュージカルが未だに続いていたことに驚いちゃいました。
23年も毎年夏の恒例だったんですね。
どんな内容のミュージカルなのか
全くよく分からないのですが。
錦織さんが42歳
東山さんが41歳
植草さんが41歳
だそうなので、
恒例というよりアイドルとしては高齢になって
体力的にきついから?
なのでしょうか?
今後は「PLAYZONE」の名前は残したまま
後輩に譲って少年隊は卒業というカタチを取るそうなんですよ。
最近のジャニーズは結婚とか恋愛OKな感じですが
少年隊で既婚者って植草さんしかいないですよね?
そろそろ結婚の話があってもよさそうですよね?
2008年04月28日
2008年04月25日
Alicia Keysにハマり気味です
最近よくユーセンで流れていたので
ずっと気になっていた曲がありまして・・・。
ずっと誰なんだろう?
なんて曲なんだろう??
って思っていましたら。
昨夜、とうとう判明しました。
懐かしい感じの
小林克哉さんのベストヒットUSAが
CSの放送でやっていたんですよ。
って言うかやっている事自体驚きでしたが。
そこで判明したんですよ。
それが
Alicia Keysの曲だったんです。
(アリシア キーズ)

パンチがるのに、どこか優しげな声の
女性ボーカリストです。
曲は聴いたことあるんじゃないですかね?
NO ONEと言う曲です。
一度聴くと結構、耳に心地よく残るんですよね。
「As I Am」と言うアルバムにも入っています。
ようやく謎が解けてホッとしています。
早速買いに行こうと思います。
ずっと気になっていた曲がありまして・・・。
ずっと誰なんだろう?
なんて曲なんだろう??
って思っていましたら。
昨夜、とうとう判明しました。
懐かしい感じの
小林克哉さんのベストヒットUSAが
CSの放送でやっていたんですよ。
って言うかやっている事自体驚きでしたが。
そこで判明したんですよ。
それが
Alicia Keysの曲だったんです。
(アリシア キーズ)
パンチがるのに、どこか優しげな声の
女性ボーカリストです。
曲は聴いたことあるんじゃないですかね?
NO ONEと言う曲です。
一度聴くと結構、耳に心地よく残るんですよね。
「As I Am」と言うアルバムにも入っています。
ようやく謎が解けてホッとしています。
早速買いに行こうと思います。
2008年04月23日
小説 サウスバウンド
ようやく読み終えました!
最近、ちょっと忙しくって
読書時間が削られてしまって
思うように進まなかったんですよね。
奥田 英朗 さんの
「サウスバウンド」

これは楽しかったですよ。
やはり、奥田さんらしいって感じの
ハチャメチャな登場人物が・・・。
始めは何だ!?このめちゃくちゃっぷり!
なんて思っていたんですけどね。
主人公の父!!
ストーリーが進むにつれてだんだんと愛着がでてくるんですよね。
私も南の島で生活したいなぁなんて思っちゃいました。
少年の目線で進められているストーリーが
いいかなって思いますね。
純粋っていうか、まっすぐなところが。
下手に社会に染まっていない少年の観点なのが、
ストーリーの鍵なんじゃないかなって個人的には思います。
気軽に読める面白さですね。
お勧めです!!
最近、ちょっと忙しくって
読書時間が削られてしまって
思うように進まなかったんですよね。
奥田 英朗 さんの
「サウスバウンド」
これは楽しかったですよ。
やはり、奥田さんらしいって感じの
ハチャメチャな登場人物が・・・。
始めは何だ!?このめちゃくちゃっぷり!
なんて思っていたんですけどね。
主人公の父!!
ストーリーが進むにつれてだんだんと愛着がでてくるんですよね。
私も南の島で生活したいなぁなんて思っちゃいました。
少年の目線で進められているストーリーが
いいかなって思いますね。
純粋っていうか、まっすぐなところが。
下手に社会に染まっていない少年の観点なのが、
ストーリーの鍵なんじゃないかなって個人的には思います。
気軽に読める面白さですね。
お勧めです!!
2008年04月01日
『椿山課長』で泣きました
こんにちわ。
久々に??いい本でした!
どれもいい本だなって思うんですが
その中で最近のぴか一じゃないかなって思うんです。
西田敏行さんが主演で映画にもなりましたが、
映画にしたくなる気持ちも分かりますね。
さすが!ヒットメーカーの浅田次郎さんだなって思うような作品です。
これ
『椿山課長の7日間』
浅田 次郎 著

働き盛りのデパートの売り場係り長がポックリとあっさり死んでしまうのですが、そこからがストーリーの始まり。
夏のセールに息子に住宅ローンがまだまだある新居に父親と思い残すことばかりだから天国に行かずに仮の姿で現世に舞い戻ってくるんですよ。
椿山課長だけじゃなくテキヤの親分と高級住宅に住む少年・・・。みな色々と思い残すことがあり彼らも現世へ。
さまざまな人間模様が綺麗な色をなして織り上げていく織物のようにテンポよくストーリーが進んでゆくんです。
中盤から後半にかけてググっときちゃいますね。
涙なにしは読めないんじゃないでしょうか?
私は何度も泣いちゃいましたが、
泣け!!!って言う感じじゃないんですよね。
人の気持ちを上手く描いているから
登場人物の気持ちに上手く乗れるんですよ。
だから泣かずにいられないんですよね。
ずーーーーーんと心に残る本です。
これこそ是非読んでいただきたい一冊です。
久々に??いい本でした!
どれもいい本だなって思うんですが
その中で最近のぴか一じゃないかなって思うんです。
西田敏行さんが主演で映画にもなりましたが、
映画にしたくなる気持ちも分かりますね。
さすが!ヒットメーカーの浅田次郎さんだなって思うような作品です。
これ
『椿山課長の7日間』
浅田 次郎 著
働き盛りのデパートの売り場係り長がポックリとあっさり死んでしまうのですが、そこからがストーリーの始まり。
夏のセールに息子に住宅ローンがまだまだある新居に父親と思い残すことばかりだから天国に行かずに仮の姿で現世に舞い戻ってくるんですよ。
椿山課長だけじゃなくテキヤの親分と高級住宅に住む少年・・・。みな色々と思い残すことがあり彼らも現世へ。
さまざまな人間模様が綺麗な色をなして織り上げていく織物のようにテンポよくストーリーが進んでゆくんです。
中盤から後半にかけてググっときちゃいますね。
涙なにしは読めないんじゃないでしょうか?
私は何度も泣いちゃいましたが、
泣け!!!って言う感じじゃないんですよね。
人の気持ちを上手く描いているから
登場人物の気持ちに上手く乗れるんですよ。
だから泣かずにいられないんですよね。
ずーーーーーんと心に残る本です。
これこそ是非読んでいただきたい一冊です。